旅をする漆の器
喜多方市の「食堂つきとおひさま」にて、「旅をする漆の器」のプロジェクトの試行が始まりました。
このプロジェクトは僕にとって新しい試みです。
2010年の「会津・漆の芸術祭」の参加から、喜多方市に通うようになりました。この4年間で喜多方の物作りに関わる様々な方々と交流を深めました。とても魅力的な方が多く、多くの事を学びながら、学生と一緒に遊んでもらっています。そこから、このプロジェクトに発展しました。
このブログで「旅をする漆の器」の詳細をお伝えするつもりでしたが、年末の忙しさに負けました。完敗。
本来、このブログで紹介しなければならないことですが、「食堂つきとおひさま」のブログで、詳細と近況を紹介しています。
こちらからどうぞ。
「旅をする漆の器」では展覧会等と違ったこれまでにない展開を期待しています。









