博士後期課程芸術専攻洋画領域 概要

博士後期課程の教育目的は、絵画表現の実践と理論について、学術的に検証する態度と資質を備えた画家、指導者、研究者を育成し、我が国の文化・芸術・教育の発展に寄与する優れた人材を輩出することです。

⇒芸術学学位プログラム(博士後期課程)について

⇒カリキュラムポリシー

在籍する学生は、既に新進の若手作家として活躍しており、それぞれの作品は対外的にも高い評価を得ています。

⇒学位取得者氏名及び論文題目一覧

DC展

DCとは、博士後期課程( Doctoral Course )の頭文字です。筑波大学大学院人間総合科学研究科博士後期課程芸術専攻に在籍し、洋画、版画、日本画、彫塑、書、総合造形、芸術支援などの領域で研究・制作に取り組んでいる学生の展示です。例年、茨城県つくば美術館において11月中旬の会期で開催しています。

下記リンクからその年のDC展の情報がご覧になれます。

2019年 第16回DC展

2018年 第15回DC展

2017年 第14回DC展

2016年 第13回DC展

2015年 第12回DC展

2014年 第11回DC展

2013年 第10回DC展

2012年 第9回DC展

2011年 第8回DC展

2010年 第7回DC展

2009年 第6回DC展

2008年 第5回DC展

2007年 第4回DC展

2006年 第3回DC展

2005年 第2回DC展

2004年 第1回DC展