岩崎 望美

令和元年度 卒業研究

令和元年度(2019) 卒業生の卒業研究紹介

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岩崎 望美 (いわさき のぞみ)

□論文題目
女性像の二次元的描写における誇張表現の形式化
―目の肥大・記号化を中心に―

□作品
「霧のなかがいい」
油彩  H291×W112cm各2点

岩崎 望美岩崎 望美

 

 

 

 

 

大嶋 美希(おおしま みき)

□論文題目
西洋絵画におけるグロテスクな表現について

□作品
「両刃/感覚遮断」
油彩  H130×W162cm / H130×W162cm

大嶋 美希  大嶋 美希
太田 琴乃(おおた ことの)

□論文題目
絵画においてモチーフの大きさに変化を加えることで創り出す世界観

□作品
「エピソード記憶」
油彩  H227×W364cm

太田 琴乃
金岡 くるみ(かねおか くるみ)

□論文題目
絵画における線の表現効果

□作品
「6mg」
アクリル H274×W182cm 3点

金岡 くるみ金岡 くるみ金岡 くるみ
久保 美萌理(くぼ みもり)

□論文題目
複製による世界観の構築と再生的表現
情報社会の台頭における制作過程の変化とその作品

□作品
「郷愁」
平面  H162×W388cm

久保 美萌理
久田 琳佳子(ひさだ りかこ)

□論文題目
遠近法による絵画空間の表現

□作品
「記憶」
平面 H162×W324cm

久田 琳佳子
洞口 智香(ほらぐち ともか)

□論文題目
日本の絵画における武人の表現

□作品
「一騎討ち」
油彩 H162×W324cm

洞口 智香
溝口 笑美 (みぞぐち えみ)

□論文題目
共感覚的絵画表現について
―鑑賞者と作者の感覚を共有する絵画の考察―

□作品
「原点」
平面 H162×W324.8cm

溝口 笑美
宮崎 茜(みやざき あかね)

□論文題目
絵画における線による装飾的表現

□作品
「がらんがらん/ぐるんぐるん」
油彩 H130×W162cm 2点

宮崎 茜宮崎 茜
吉田 有花(よしだ ゆか)

□論文題目
絵画制作における女性をモチーフとする理由とその効果

□作品
「歩み出す」
油彩 H260×W162cm

吉田 有花