「LEPID. 鱗翅/1250℃」赤木裕貴 3/16(月)〜3/19(金)
「LEPID. 鱗翅/1250℃」が開催されます。
会場:アートギャラリーT+
会期:3/16-3/19
出展者:赤木裕貴
1250℃の火を通った蝶と蛾たち。
土でできた彼らが吸水し、食餌し、光の中で翅を開く。LEPID.は陶の鱗翅目を観察できる空間です。
「LEPID. 鱗翅/1250℃」が開催されます。
会場:アートギャラリーT+
会期:3/16-3/19
出展者:赤木裕貴
1250℃の火を通った蝶と蛾たち。
土でできた彼らが吸水し、食餌し、光の中で翅を開く。LEPID.は陶の鱗翅目を観察できる空間です。
「筑波大学における対話記録 —空間との対話/自己との対話についての考察—」が開催されます。
会場:アートギャラリーT+
会期:3月2日(月)~3月6日(金)
出展者:宗近祐里
わたしは、街歩きの中で見つけたものたちとわたしとの間で起こったコミュニケーションを視覚化し、写真として記録する活動をしています。本展示では筑波大学周辺を歩き、「対話」行為について考えます。
「Out of windows」が開催されます。
会場:アートギャラリーT+
会期:2月16日(月)〜2月20日(金)
出展者:郭 晟
本展示は、2025年以降に撮影した写真をもとに構成されており、5展のランドスケープ写真を主軸にKODAK SLIDE PROJECTORよるスライド映像を副次的に配置する展示です。消費や移送の過程において匿名化され、「非ー場所」として機能化されてきた日常風景に対し、あらためて視線を留めることで、風景としての意味が失われつつある状態を可視化し、「消えゆく日常風景」への再認識を試みます。
また。2025年12月31日及び2026年1月1日に撮影した写真を、「人がそこに存在していた痕跡」を示す伏線として配置することで、風景の中における人の存在と時間の断層を、静かに浮かび上がらせる構成としています
「つち|かたち|とう」が開催されます。
会場:アートギャラリーT+
会期:2月9日(月)〜10日(火)、12日(木)〜13日(金)
出展者:中村魁人、矢作百花
人間総合科学学術院 人間総合科学研究群 (博士前期課程) 芸術学学位プログラム所属学生2名による、陶磁造形論特講・演習Ⅰ・II授業成果展です。それぞれの陶による表現をご覧ください。
