2022年9月29日〜10月2日 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)に筑波大学が出展しています

全国の教育機関で制作されたアニメーション作品を一堂に集め上映する、本格的な学生アニメーションのフェスティバル「インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)2022」に、本学の学生作品が出品され、国立新美術館で上映されます。

https://icaf.info/

【出品者】⽐留間 未桜さん、⼭岡 ⼀樹さん、寺澤 理歩さん、徐 徳天さん

【会期】202年9月29日(木曜日)から10月2日(日曜日)
オンライン期間:9月26日(月曜日)から10月2日(日曜日)
会場上映期間:9月29日(木曜日)から10月2日(日曜日)
【会場】国立新美術館(全作品上映)
特設WEBサイト(一部オンライン配信)

【主催】インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
【共催】日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
【特別協力】国立新美術館

 

2022年1月12日(水)-1月16日(日)  「ドキュメントとしての表現」

総合造形修了生の中村(佐々木)亮子さんが、企画運営に携わっています。

 

障害のある人の表現活動はいま大きな注目を集めています。美術の視点でとらえた作品主体の展覧会は、これまでにも数多く開催されています。一方で、表現としてのクオリティはありながらも、そうした場ではなかなか見ることのできない作家や作品も多くあります。
本展では、美術的な評価だけでは測れないユニークな魅力を放つ作品とその作家に目を向け、一人ひとりの人生の記録としての「表現」に向き合いたいと考えます。
作品の背景には、作家の生き方や想いといったさまざまな要素が重なり合っています。テキストによって、そうした背景を作品と合わせて展示することで、美術や福祉、複数の視点で、表現を多角的に捉えることができるのではないか。そして、生きることと表現することのつながりを浮かび上がらせたいと思います。
表現することで他者とつながり、現実との関係性を自らの力で作り出そうとしているアーティストたちに焦点を当て、人の多様性や障害について考え、社会の在り方や人間の存在について考える。この展覧会がひとつの契機になることを願っています。

南関東・甲信ブロック合同企画展「ドキュメントとしての表現」
開催日時:2022年1月12日(水)-1月16日(日)
10:00~17:00(最終入場16:30)
※最終日は15:00まで
※1月15日(土)11:00~12:00、14:00~15:00はイベント開催につき、混雑状況によって入場をお待ちいただく場合がございます。
会場:埼玉会館 第2展示室(〒330-8518 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4)
【入場無料】

パフォーマンス2020公演 2020年10月31日

パフォーマンス2020公演 2020年10月31日

今年度は学内とオンラインでの両方で公演が実施されます。

http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/~fumiaki/pf2020/index.html

 

パフォーマンス2019 公演日変更の御連絡

総合造形の11日公演予定のパフォーマンス2019 「ドウキ」は、予定を前倒しして本日、19:00~から、体芸食堂手前広場で行います。

<理由>
台風による雨が明日終日の予想され、明後日には上陸となります。
したがって、明日の公演はできず、順延もできません。

緊急のお知らせですが、本日の公演で2019年度のパフォーマンスの発表といたします。

パフォーマンス2019
ドウキ
どうしようもなく、どうにかしたい

10/10 18:30開場 19:00〜開演
体芸食堂手前広場

皆様の来場、お願い申し上げます。

【卒業生】立川志のぽん「春の落語会」2019年3月30日(土)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

総合造形の卒業生で、落語家の立川志のぽんさんの落語会が開催されます。

[日時]平成31年3月30日(土)
[場所]宮清店蔵・大蔵(国登録有形文化財) 茨城県つくば市北条188

立川志のぽん「春の落語会」チラシ