2022-2023 芸術系国際交流協定校への交換留学の一括募集

2022-2023 芸術系国際交流協定校への交換留学(派遣)の応募方法

 

以下10校の国際交流協定校について、芸術専門学群及び人間総合科学学術院博士前期・後期課程芸術専攻に所属する学生を対象に、短期派遣(1年以内)を希望する方を募集します。本来、応募月は任意ですが、上記10校に関しては、希望者が多数の場合を想定し、公平な審査を行う為に今回に限定して募集します。

 

   バルセロナ大学(スペイン)

   スウェーデン王立美術大学(スウェーデン)

   ヘルシンキ芸術大学美術アカデミー(フィンランド)

   国立台湾芸術大学(台湾)

   中国美術学院(中国)

   アイントホーフェン工科大学(オランダ)

   韓国科学技術院(KAIST)(韓国)

   パリ第8大学(フランス)

⑨   ストラートデザイン大学(フランス)

⑩   ホーチミン市美術大学(ベトナム)

 

連絡調整責任者

①山本早里 (y-sari(a)geijutsu.tsukuba.ac.jp)

②③田島直樹(tajima(a)geijutsu.tsukuba.ac.jp)

④太田圭(ohta(a)geijutsu.tsukuba.ac.jp)

⑤菅野智明(kanno(a)geijutsu.tsukuba.ac.jp)

⑥⑦李昇姫 (lee(a)kansei.tsukuba.ac.jp)

⑧林みちこ (michikohayashi(a)geijutsu.tsukuba.ac.jp)

⑨小山慎一 (skoyama(a)geijutsu.tsukuba.ac.jp)

⑩武田一文 (takeda.kazufumi.gn(a)u.tsukuba.ac.jp

留学を希望する学生は、留学を希望する大学の連絡調整責任者である教員(上記の通り)に申し出て面談を受け、研究分野の条件、留学の具体的時期、語学能力にかかわる応募資格(TOEFL, IELTSなど)について確認した上で、1216日(金)17時までに応募書類を提出してください。応募に際しては、担任の教員または指導教員にもその旨必ず報告してください。1月中~下旬に面接審査を行います。

なお、来年度の海外留学に対する主たる奨学金である「トビタテ留学JAPAN(文部科学省)」や「はばたけ!筑大生」は募集を再開しているものもありますので、併せて応募の検討をしてください。また、新型コロナウイルス感染症の今後の状況によっては、来年度の海外留学は中止になる可能性もありますので、その旨ご承知ください。

 

<応募書類>

①応募用紙(応募用紙の様式はこちらよりダウンロードしてください)

②留学計画書(和文と留学先で用いる言語にて)

③語学力証明書のコピー

④ポートフォリオ

 

<応募締切>

12月16日(金)17:00 [厳守]

 

<提出先>

応募用紙と必要書類は、体育芸術エリア支援室エリア・コモンズ高橋(総務)に提出してください。

 

<選考時期と選考方法>

  • 1月中~下旬(具体的な日程は応募者に別途連絡します。)
  • 書類審査および口述試験により選考

 

<審査結果>

  • 1月末(直接応募者に連絡します。)

 

(その他)

  • ヘルシンキ芸術大学美術アカデミーでは、本学で行われる面接に加え、現地教員による二次選考(英語による願書、ポートフォリオを3月末までに提出)があります。詳しくは連絡調整責任者・田島までメール願います。
  • アイントホーフェン工科大学と韓国科学技術院はTOEFL ibt 90点以上が申請には必要です。その他の大学についてもそれぞれ規定がありますので、各連絡調整責任の先生に確認してください。
  • バルセロナ大学は英語がCEFRでB2以上、かつスペイン語がCEFRでA2以上が必要です。試験の種類は定めませんが、これに相当する証明書を添付してください。
  • 短期留学に関する全般的な質問については下田一太(shimoda(a)heritage.tsukuba.ac.jp)までご連絡ください。

留学説明会2022年の開催予定

来年度の交換留学の募集に向けて「留学説明会2022」を開催します。

日時:令和4年10月26日(水)18:00-19:15

オンライン(Microsoft Teamsのチーム「2022_留学説明会」にて開催します)

 

新型コロナウイルスの影響で、様々な国際交流が大きな影響を受けてきましたが、今年度からは大学間での交換留学が再開されつつある国や地域が拡大しています。コロナ禍において新たな国際交流のあり方も創出されつつありますが、海外に渡航してその国の人々との交流や多様な体験を伴う留学経験はオンラインなどの代替的な方法では得られない、代えがたい貴重な体験を得る機会です。

この留学説明会では、筑波大学芸術系の学生を対象として、現在留学中の学生の方々から体験を共有していただき、また来年度の留学に向けてどのような準備と手続きが必要であるのか説明をします。

来年度の交換留学の選考は今年12月に募集が開始されますので、留学について検討されている方はご参加ください。

(プログラム)
10月26日(水) オンライン(Teamsにて)

18:00 開会

18:05 留学報告(3名の交換留学中の学生とオンラインにて接続します)

― ブランデンブルグ工科大学(ドイツ)

― スウェーデン王立美術大学(スウェーデン)

― ミラノ工科大学(イタリア)

18:50 交換留学・奨学金・候補者選考等についての説明

19:10 閉会

19:10~  協定校の担当教員との個別相談(希望者のみ)

 

留学説明会への参加を希望される方は、10月19日(水)午後17時までに以下よりお申し込みください。
https://forms.gle/iPBfqTLrzo1ytKWk6

*閉会後に、希望者に対しては筑波大学芸術系の海外協定校を担当している教員との個別相談の時間を設けます。希望者は、申込み時に留学を検討している協定校と個別説明の希望について必ず明記してください。担当教員の所用により、当日の個別相談が受けられないこともありますが、その場合には個別に別日にて日程調整をいたします。

多くの方々の参加をお待ちしています!

筑波大学芸術系国際戦略委員会

 

2021-2022 芸術系国際交流協定校への交換留学の一括募集

2021-2022芸術系国際交流協定校への交換留学(派遣)の応募方法

 

以下10校の国際交流協定校への交換留学について一括応募を実施します。

①   バルセロナ大学(スペイン)

②   スウェーデン王立美術大学(スウェーデン)

③   ヘルシンキ芸術大学美術アカデミー(フィンランド)

④   国立台湾芸術大学(台湾)

⑤   ストラート・デザイン大学(フランス)

⑥   アイントホーフェン工科大学(オランダ)

⑦   韓国科学技術院(KAIST(韓国)

⑧   ミラノ工科大学(イタリア)

⑨   国立台湾科技大学(台湾)

⑩   フィレンツェ国立美術学院(イタリア)

 

連絡調整責任者

①山本早里 ②③田島直樹 ④太田圭 ⑤小山慎一 ⑥⑦⑧李昇姫 ⑨山田協太 ⑩星美加

上記10校の国際交流協定校について、芸術専門学群及び人間総合科学学術院博士前期・後期課程芸術専攻に所属する学生を対象に、短期派遣(1年以内)を希望する方を募集します。本来、応募月は任意ですが、上記10校に関しては、希望者が多数の場合を想定し、公平な審査を行う為に今回に限定して募集します。

留学を希望する学生は、留学先の大学の連絡調整責任者の教員に申し出て面談を受け、研究分野の条件、留学の具体的時期、語学能力にかかわる応募資格(TOEFL, IELTSなど)について確認した上で、1217日(金)15時までに応募書類を提出してください。応募に際しては、担任の教員または指導教員にもその旨必ず報告してください。1月中~下旬に面接審査を行います。

なお、来年度の海外留学に対する主たる奨学金である「トビタテ留学JAPAN(文部科学省)」や「はばたけ!筑大生」は募集を再開しているものもありますので、併せて応募の検討をしてください。また、新型コロナウイルス感染症の今後の状況によっては、来年度の海外留学は中止になる可能性もありますので、その旨ご承知ください。

 

<応募書類>

①応募用紙 ②留学計画書(和文と留学先で用いる言語にて)

③成績証明書 ④語学力証明書のコピー ⑤ポートフォリオ

応募用紙は「こちら」よりダウンロードしてください。

<応募締切と書類提出先>

  • 12月17日(金)15時 [厳守のこと]
  • 体育芸術エリア支援室エリアコモンズ(担当:小沼)

<選考時期と選考方法>

  • 1月中~下旬(具体的な日程は応募者に別途連絡します。)
  • 書類審査および口述試験により選考

<審査結果>

  • 1月末(直接応募者に連絡します。)

 

(その他)

  • 短期留学に関する全般的な質問については下田一太(shimoda(a)heritage.tsukuba.ac.jp)までご連絡ください。
  • ヘルシンキ芸術大学美術アカデミーでは、本学で行われる面接に加え、現地教員による二次選考(英語による願書、ポートフォリオを3月末までに提出)があります。詳しくは連絡調整責任者・田島までメール願います。
  • アイントホーフェン工科大学と韓国科学技術院はTOEFL ibt 90点以上、ミラノ工科大学はTOEFL ibt 80点以上が申請には必要です。その他の大学についてもそれぞれ規定がありますので、各連絡調整責任の先生に確認してください。

「留学説明会2021」のお知らせ

来年度の交換留学の募集に向けて「留学説明会2021」を開催します。

日時:令和3年10月20日(水)18:00-19:15
オンライン(Microsoft Teamsのチーム「2021_留学報告会」にて開催します)

新型コロナウイルスの影響で、過去2年にわたり様々な国際交流が大きな影響を受けてきましたが、来年度からの交換留学の実施に向けて各種の準備・検討が進められています。既に今年度半ばからは交換留学の派遣も少数ながら再開されており、またコロナ禍において新たな国際交流のあり方も創出されつつあります。

この留学説明会では、筑波大学芸術系の学生を対象として、過去に留学された学生の方々からその豊かな経験を共有していただき、また来年度の留学に向けてどのような準備と手続きが必要であるのか説明をします。

来年度の交換留学の選考は今年12月に募集が開始されますので、留学について検討されている方はご参加ください。

(プログラム)
18:00 開会
18:05 留学報告(3名の交換留学体験者より)
・ユタ州立大学(アメリカ)
・ブランデンブルグ工科大学(ドイツ)
・フィレンツェ国立美術学院(イタリア)
19:05 交換留学・奨学金・候補者選考等に関する説明
19:15 閉会

*閉会後に、希望者に対しては筑波大学芸術系の海外協定校を担当している教員との個別相談の時間を設けます。希望者は、申込み時に留学を検討している協定校と個別説明の希望について必ず明記してください。担当教員の所用により、当日の個別相談が受けられないこともありますが、その場合には個別に別日にて日程調整をいたします。

留学説明会への参加を希望される方は、10月17日(日)午後17時までに以下よりお申し込みください。
https://forms.gle/oHcG2vCGxHANtghM7

なお、当日の様子については録画をして、終了後1か月程度は視聴できるようにする予定です。
多くの方々の参加をお待ちしています!

筑波大学芸術系国際戦略委員会

芸術系国際交流協定校への交換留学(派遣)の応募

2020-2021芸術系国際交流協定校への交換留学(派遣)の応募方法

 

下記6校の国際交流協定校について、芸術専門学群及び人間総合科学学術院博士前期・後期課程芸術専攻に所属する学生を対象(バルセロナ大学は大学院まで広げる交渉中)に、来年度の短期派遣(1年以内)を希望する方を募集します。本来、応募月は任意であり、毎月末に応募を締め切り、翌月に面接というスケジュールですが、下記6校に関しては、希望者が多数の場合を想定し、公平な審査を行う為に今回に限定して募集致します。

①バルセロナ大学(スペイン)

②スウェーデン王立美術大学(スウェーデン)

③ヘルシンキ芸術大学美術アカデミー(フィンランド)

④国立台湾芸術大学(台湾)

⑤ストラート・デザイン大学(フランス)

⑥国立台湾科技大学(台湾)

連絡調整責任者 ①山本早里 ②③田島直樹 ④太田圭 ⑤小山慎一 ⑥山田協太

 

留学を希望する学生は、留学先の大学の連絡調整責任者の教員に申し出て面談を受け、研究分野の条件、留学の具体的時期、語学能力にかかわる応募資格(TOEFL, IELTSなど)について確認した上で、1215日(火)15時までに応募書類を提出してください。応募に際しては、担任の教員または指導教員にもその旨必ず報告してください。1月中~下旬に面接審査を行います。

なお、来年度の海外留学に対する主たる奨学金である「トビタテ留学JAPAN(文部科学省)」や「はばたけ!筑大生」は現在募集を延期しており、来年度の募集については未定です。また、新型コロナウイルス感染症の影響により来年度の海外留学は中止になる可能性もありますので、その旨ご承知ください。

 

<応募書類>

①応募用紙(こちらよりダウンロードしてください→2020交換留学応募用紙

②留学計画書(和文)

③留学計画書(現地で用いる言語にて)

④成績証明書

⑤語学力証明書のコピー

⑥ポートフォリオ

<応募締切と書類提出先>

  • 12月15日(火)15時 [厳守のこと]
  • 体育芸術エリア支援室エリアコモンズ

<選考時期と選考方法>

  • 1月中~下旬(具体的な日程は応募者に別途連絡します。)
  • 書類審査および口述試験により選考

<審査結果>

  • 1月末(直接応募者に連絡します。

 

※短期留学に関する全般的な質問については下田一太(shimoda(a)heritage.tsukuba.ac.jp)までご連絡ください。

※ヘルシンキ芸術大学美術アカデミーでは、本学で行われる面接に加え、現地教員による二次選考(英語による願書、ポートフォリオを3月末までに提出)があります。詳しくは連絡調整責任者・田島までメール願います。

「交換留学説明会・帰国報告会2020」のお知らせ

来年度の交換留学の募集に向けて「留学説明会および帰国報告会」を以下の日時にて開催します。

日時:10月28日(水)18:00~19:15

オンライン(Microsoft Teamsのチーム「20201028_留学報告会」にて)

18:00 開会

18:05 留学報告(4名の交換留学生より)

・スイス連邦工科大学(スイス)

・ストラーテ・デザイン大学(フランス)

・フィレンツェ国立美術学院(イタリア)

・ユタ州立大学(アメリカ)

19:05  交換留学・奨学金・候補者選考等に関する説明

19:15 閉会

参加を希望される方は、以下よりお申し込みください。

https://teams.microsoft.com/l/team/19%3a2e181b3859f142c08b74aeda5e038384%40thread.tacv2/conversations?groupId=7f9ba79c-601c-4ef9-bcb7-a51f84c85e95&tenantId=9e5b5dfd-669d-4ef8-b240-4229cbf4a83d

プログラムの詳細はこちらも参考にしてください。

なお、当日は録画し、終了後1か月程度は学生が視聴できるようにする予定です(視聴の方法は、終了後にこのサイトでお知らせします)。

国際交流協定校バルセロナ大学への短期派遣留学の募集について[2021年2月派遣開始分]

学生の皆さんへ

 

芸術専門学群に所属する学生を対象に、国際交流協定校バルセロナ大学への短期派遣(1年以内)を希望する学生を募集します。

申請を希望する学生は、連絡調整責任者である山本早里先生に申し出て面談を受け、研究分野の条件、留学の具体的時期、語学能力にかかわる応募資格(TOEFL, IELTSなど)について確認した上で、応募書類を受け取り、以下の期日までに応募してください。応募に際しては、クラス担任または指導教員にもその旨必ず報告してください。10月中旬までに面接審査を行います。

なお、新型コロナウイルスの影響により、文部科学省によるトビタテや筑波大学によるはばたけ等の留学支援は現在見合わせの状態となっており、来年2月からの派遣留学にあたっては全額私費での渡航になります。加えて、スペインの危険レベルが1以下となるまでは、学生の渡航はできないことを了承ください。詳細は以下の指針を確認してください。

「海外での危機発生時における学生及び教職員の渡航に関する指針について」

http://www.tsukuba.ac.jp/students/pdf/otn-sisin.pdf

 

<応募書類>

①応募用紙 ②留学計画書(和文) ③留学計画書(英語)④成績証明書 ⑤語学力証明書のコピー ⑥ポートフォリオ

<応募締切と書類提出先>

9月25日(金)15時 [厳守のこと]

連絡調整責任者 山本早里

<選考時期と選考方法>

10月中旬まで(具体的な日程は応募者に別途連絡します。)

書類審査および口述試験により選考

<審査結果>

10月下旬頃(直接応募者に連絡します。)

 

2019芸術系 国際交流協定校への交換留学(派遣)の応募方法について

2019協定校派遣学生の一括募集

2019芸術系の国際交流協定校への交換留学(派遣)の応募方法については、17校について一括募集しますので、2020年秋学期入学希望者は、件名の募集要項(クリックで内容表示)を確認の上、体芸エリア支援室国際戦略担当にて受付、11月22日(金)までに応募ください。

2019芸術系留学説明会・帰国報告会の開催

芸術系では、2019留学説明会および帰国報告会を開催します。

10月23日(水)18:15から20:00の予定です。

 

前半は、留学経験学生からの報告および協定校担当教員による説明があります。

後半は、留学に係る手続きなどの説明と各協定校ごとに個別ブースでの質疑応答を予定しています。

詳細は、添付のポスターを参照ください。

多くの学生が参加することを期待しています。

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Ecole nationale super leure des Beaux-arts de Paris大学来訪

訪問日: 2月13日(水)~21日(木)

訪問内容: CAMPUS ARTIST IN RESIDENCE PROGRAM 2019 in Tsukuba(CAIR)の招聘者としてEcole nationale super leure des Beaux-arts de Paris大学のPhilippe Bennequin教授とレジデンス参加者として学生1名が来訪しました。20日(水)、CAIRプログラムでの制作を前日までに終え、メインの公開ディスカッションを午後に控えた一行は他のレジデンス参加者とともに、大学ツアーの一環として、体操部のGボール、ラートの見学及び体験、ダンス部の練習見学、エンパワーメントスタジオの見学を行いました。普段体験できないスポーツや最先端の研究施設を見学し、とても貴重な時間を過ごすことができました。

参考:https://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/campus-air/