クラフト展 総合交流会館 2010年11月17日~2010年11月21日

筑波大学総合交流会館にて、構成専攻クラフト領域による陶磁・ガラス・木工の作品展が行なわれます。
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期間:2010年11月17日~11月21日
場所:筑波大学総合交流会館
時間:10:00 – 17:00(最終日:16:00まで)

筑波大学総合交流会館にて、構成専攻クラフト領域による陶磁・ガラス・木工の作品展が行なわれます。
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期間:2010年11月17日~11月21日
場所:筑波大学総合交流会館
時間:10:00 – 17:00(最終日:16:00まで)
会津・漆の芸術祭公式HP :
http://www.general-museum.fks.ed.jp/urushinogeijyutusai/top/top.html
福島県立博物館HP : http://www.general-museum.fks.ed.jp/index.html
第13回岡本太郎現代芸術賞で岡本敏子賞を受賞した卒業生の辻牧子さん(2010年03月08日の記事)が、岡本太郎記念館にて受賞作家展示を行ないます。
この展示は岡本太郎記念館企画展「街のなかの太郎」の展示期間中に行なわれるもので、同時開催となっています。

『豚の頭蓋骨』 2010年
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■ 敏子賞受賞 辻牧子 『虹色の骨』
会期 : 2010年9月29日(水) – 10月11日(月)
会場 : 岡本太郎記念館
時間 : 10:00 – 18:00(火曜日休館)
料金 : 一般 ¥600(¥500) 小学生 ¥300(¥200) ※( )内は15人以上の団体料金
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岡本太郎記念館 : http://www.taro-okamoto.or.jp/index.html
辻牧子作品HP : http://tsujimakiko.web.fc2.com/index.html
アクセス: 関東鉄道バス:筑波大学中央行き又は筑波大学循環バス「大学会館前」下車
世界のメディアアートシーンにおいて、筑波大学出身のアーティストが果たした役割は計り知れないものがあります。岩井俊雄、明和電機、クワクボリョウタ、といった我が国を代表するメディアアーティストの多くが筑波大学出身です。また、芸術と融合した工学のありかたを模索する新たな芸術様式である「デバイスアート」も、筑波大学が拠点です。
これらの筑波大学出身アーティストに は、ある種の傾向を見出すことができ、「つくば系アーティスト」という言葉も聞かれるようになりました。
モノ作りを出発点とする奇抜なハードウェアを駆使する作風も、その特徴の一つといえるでしょう。
Cyber Arts Tsukubaシンポジウムは、この「つくば系アーティスト」に初めてスポットを当て、その特質を探ります。
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Cyber Arts Tsukuba シンポジウム
「つくば系アーティストとは何か?」
日時 : 2010年7月21日(水) 13:00~15:00
場所 : 日本科学未来館(東京都江東区青海2-41)7階 イノベーションホール
入場無料 同時通訳付き
出演:
■ コーディ ネータ
岩田洋夫 (筑波大学教授 システム情報工学研究科 知能機能システム専攻)
■ 教員代表
逢坂卓郎 (筑波大学教授 人間総 合科学研究科 芸術専攻)
■ 卒業生代表
土佐信道 (明和電機)
■ ゲストコメンテータ
Gerfried Stocker (Ars Electronica Center)
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日本科学未来館3階のデバイスアート・ギャラリーでは明和電機の
「ノック!ミュージック - 打楽器からコンピュータに至る4つの進化論」展を開催中です。
合わせてご覧ください。
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問い合わせ先 : cyber_arts_tsukuba@vrlab.esys.tsukuba.ac.jp
日本科学未来館 : http://www.miraikan.jst.go.jp/
電車・バス・車等 詳しいアクセスはこちらから : http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/
