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CAIR(Campus Artist in Residence)とは、海外の美術大学の学生を筑波大学に招き、筑波大学大学院芸術専攻の院生と交流することを目的としたプログラムです。
活動の様子は、twitterまたはfacebookからご覧になれます。見学可能なプログラムもございますので、ぜひ足を運んで下さい。

<委員会紹介>
当プログラムは、筑波大学教育戦略推進プロジェクトとして2018年から筑波大学芸術系教員の星 美加を中心に、有志の筑波大学芸術専門学群生および院生によって運営されています。メンバーは参加者の審査、広報、企画、運営の一切を受け持ち、自主的に活動をしています。