• 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」についてのご報告

     この度の第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」においては、大変多くの方々にご支援を賜り、深く感謝申し上げます。 支援につきましては、地域の企業・法人様をはじめとし多くの企業の方々、卒業生の皆様方、教職員などから、お米6トン、カップラーメン6,000個、レトルトカレー2,500個以上、その他パスタ、お菓子類など、総量にして約10トンのご支援をいただきました。前回の実施からまだ日が浅く急なご依頼にもかかわらず多くの食料品をお届けいただき、前回の支援を受けることができなかった約1,700人の学生に支援をすることができましたことを別紙によりご報告させていただきます。  今回のご支援により、学生も安心して勉学に励むことができ、将来を担う人材として成長してくれることを確信しています。  引き続き、本学の活動に対するご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。  令和3年2月26日筑波大学長・永田恭介 食料支援ご協力者様(学外者)

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」についてのご報告

     この度の第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」においては、大変多くの方々にご支援を賜り、深く感謝申し上げます。 支援につきましては、地域の企業・法人様をはじめとし多くの企業の方々、卒業生の皆様方、教職員などから、お米6トン、カップラーメン6,000個、レトルトカレー2,500個以上、その他パスタ、お菓子類など、総量にして約10トンのご支援をいただきました。前回の実施からまだ日が浅く急なご依頼にもかかわらず多くの食料品をお届けいただき、前回の支援を受けることができなかった約1,700人の学生に支援をすることができましたことを別紙によりご報告させていただきます。  今回のご支援により、学生も安心して勉学に励むことができ、将来を担う人材として成長してくれることを確信しています。  引き続き、本学の活動に対するご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。  令和3年2月26日筑波大学長・永田恭介 食料支援ご協力者様(学外者)

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」についてのご報告

     この度の第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」においては、大変多くの方々にご支援を賜り、深く感謝申し上げます。 支援につきましては、地域の企業・法人様をはじめとし多くの企業の方々、卒業生の皆様方、教職員などから、お米6トン、カップラーメン6,000個、レトルトカレー2,500個以上、その他パスタ、お菓子類など、総量にして約10トンのご支援をいただきました。前回の実施からまだ日が浅く急なご依頼にもかかわらず多くの食料品をお届けいただき、前回の支援を受けることができなかった約1,700人の学生に支援をすることができましたことを別紙によりご報告させていただきます。  今回のご支援により、学生も安心して勉学に励むことができ、将来を担う人材として成長してくれることを確信しています。  引き続き、本学の活動に対するご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。  令和3年2月26日筑波大学長・永田恭介 食料支援ご協力者様(学外者)

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」についてのご報告

     この度の第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」においては、大変多くの方々にご支援を賜り、深く感謝申し上げます。 支援につきましては、地域の企業・法人様をはじめとし多くの企業の方々、卒業生の皆様方、教職員などから、お米6トン、カップラーメン6,000個、レトルトカレー2,500個以上、その他パスタ、お菓子類など、総量にして約10トンのご支援をいただきました。前回の実施からまだ日が浅く急なご依頼にもかかわらず多くの食料品をお届けいただき、前回の支援を受けることができなかった約1,700人の学生に支援をすることができましたことを別紙によりご報告させていただきます。  今回のご支援により、学生も安心して勉学に励むことができ、将来を担う人材として成長してくれることを確信しています。  引き続き、本学の活動に対するご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。  令和3年2月26日筑波大学長・永田恭介 食料支援ご協力者様(学外者)

  • 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等の公表について

    国立大学法人筑波大学におけるガバナンスの現状について、「国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書」により公表いたします。 本法人は、国立大学法人の使命である教育・研究・社会貢献の機能を強化するため、基盤となる資源の有効活用や迅速かつ適正な意思決定等の仕組みを充実してまいりました。今後も、国立大学法人自らが主体的に実施すべき規範である「国立大学法人ガバナンス・コード」を基軸として、本法人におけるガバナンスのより一層の充実に努めてまいります。 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書(令和2年度) 参考リンク 国立大学協会ウェブサイト「国立大学法人ガバナンス・コード」

  • 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等の公表について

    国立大学法人筑波大学におけるガバナンスの現状について、「国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書」により公表いたします。 本法人は、国立大学法人の使命である教育・研究・社会貢献の機能を強化するため、基盤となる資源の有効活用や迅速かつ適正な意思決定等の仕組みを充実してまいりました。今後も、国立大学法人自らが主体的に実施すべき規範である「国立大学法人ガバナンス・コード」を基軸として、本法人におけるガバナンスのより一層の充実に努めてまいります。 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書(令和2年度) 参考リンク 国立大学協会ウェブサイト「国立大学法人ガバナンス・コード」

  • 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等の公表について

    国立大学法人筑波大学におけるガバナンスの現状について、「国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書」により公表いたします。 本法人は、国立大学法人の使命である教育・研究・社会貢献の機能を強化するため、基盤となる資源の有効活用や迅速かつ適正な意思決定等の仕組みを充実してまいりました。今後も、国立大学法人自らが主体的に実施すべき規範である「国立大学法人ガバナンス・コード」を基軸として、本法人におけるガバナンスのより一層の充実に努めてまいります。 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書(令和2年度) 参考リンク 国立大学協会ウェブサイト「国立大学法人ガバナンス・コード」

  • 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等の公表について

    国立大学法人筑波大学におけるガバナンスの現状について、「国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書」により公表いたします。 本法人は、国立大学法人の使命である教育・研究・社会貢献の機能を強化するため、基盤となる資源の有効活用や迅速かつ適正な意思決定等の仕組みを充実してまいりました。今後も、国立大学法人自らが主体的に実施すべき規範である「国立大学法人ガバナンス・コード」を基軸として、本法人におけるガバナンスのより一層の充実に努めてまいります。 国立大学法人ガバナンス・コードにかかる適合状況等に関する報告書(令和2年度) 参考リンク 国立大学協会ウェブサイト「国立大学法人ガバナンス・コード」

  • 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講

    国立大学法人筑波大学 (学長: 永田 恭介、以下本学) は、新型コロナウイルスの影響に関する最先端の研究を学生に還元する「TSUKUBA新型コロナ社会学」を令和3年度4月に開講します。総合大学である本学の特徴を生かし、人間系・人文社会系・システム情報系・芸術系・医学医療系・ビジネスサイエンス系の研究者によるオムニバス形式の授業を実施します。多様な分野の新型コロナウイルスに関する最先端の研究を学生に還元する、世界的にも独自性の高い試みです。 本学は1973年の開学以来今日に至るまで、社会との連係を重視し、社会のニーズに応える研究・教育を行ってきました。その一環として、新型コロナウイルスに対応するため、「新型コロナウイルス緊急対策のための大学「知」活用プログラム」として、ウイルス学、医学・生物学、健康科学、数理科学、情報学、教育学、社会心理学、社会政策学、法学、経済学、芸術学等の27プロジェクトが実施されています。この多様な知を学生に還元するため、新型コロナウイルスが社会に与えた影響を扱う「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講することとしました。 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を通し、異なる専門分野を持ち、異なる教員組織に所属する研究者がともに授業を創り上げることでコミュニティを形成し、新たな共同研究等の契機とし、質の高い研究・教育を循環させることで、社会に貢献する研究・教育を展開していきます。

  • 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講

    国立大学法人筑波大学 (学長: 永田 恭介、以下本学) は、新型コロナウイルスの影響に関する最先端の研究を学生に還元する「TSUKUBA新型コロナ社会学」を令和3年度4月に開講します。総合大学である本学の特徴を生かし、人間系・人文社会系・システム情報系・芸術系・医学医療系・ビジネスサイエンス系の研究者によるオムニバス形式の授業を実施します。多様な分野の新型コロナウイルスに関する最先端の研究を学生に還元する、世界的にも独自性の高い試みです。 本学は1973年の開学以来今日に至るまで、社会との連係を重視し、社会のニーズに応える研究・教育を行ってきました。その一環として、新型コロナウイルスに対応するため、「新型コロナウイルス緊急対策のための大学「知」活用プログラム」として、ウイルス学、医学・生物学、健康科学、数理科学、情報学、教育学、社会心理学、社会政策学、法学、経済学、芸術学等の27プロジェクトが実施されています。この多様な知を学生に還元するため、新型コロナウイルスが社会に与えた影響を扱う「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講することとしました。 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を通し、異なる専門分野を持ち、異なる教員組織に所属する研究者がともに授業を創り上げることでコミュニティを形成し、新たな共同研究等の契機とし、質の高い研究・教育を循環させることで、社会に貢献する研究・教育を展開していきます。

  • 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講

    国立大学法人筑波大学 (学長: 永田 恭介、以下本学) は、新型コロナウイルスの影響に関する最先端の研究を学生に還元する「TSUKUBA新型コロナ社会学」を令和3年度4月に開講します。総合大学である本学の特徴を生かし、人間系・人文社会系・システム情報系・芸術系・医学医療系・ビジネスサイエンス系の研究者によるオムニバス形式の授業を実施します。多様な分野の新型コロナウイルスに関する最先端の研究を学生に還元する、世界的にも独自性の高い試みです。 本学は1973年の開学以来今日に至るまで、社会との連係を重視し、社会のニーズに応える研究・教育を行ってきました。その一環として、新型コロナウイルスに対応するため、「新型コロナウイルス緊急対策のための大学「知」活用プログラム」として、ウイルス学、医学・生物学、健康科学、数理科学、情報学、教育学、社会心理学、社会政策学、法学、経済学、芸術学等の27プロジェクトが実施されています。この多様な知を学生に還元するため、新型コロナウイルスが社会に与えた影響を扱う「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講することとしました。 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を通し、異なる専門分野を持ち、異なる教員組織に所属する研究者がともに授業を創り上げることでコミュニティを形成し、新たな共同研究等の契機とし、質の高い研究・教育を循環させることで、社会に貢献する研究・教育を展開していきます。

  • 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講

    国立大学法人筑波大学 (学長: 永田 恭介、以下本学) は、新型コロナウイルスの影響に関する最先端の研究を学生に還元する「TSUKUBA新型コロナ社会学」を令和3年度4月に開講します。総合大学である本学の特徴を生かし、人間系・人文社会系・システム情報系・芸術系・医学医療系・ビジネスサイエンス系の研究者によるオムニバス形式の授業を実施します。多様な分野の新型コロナウイルスに関する最先端の研究を学生に還元する、世界的にも独自性の高い試みです。 本学は1973年の開学以来今日に至るまで、社会との連係を重視し、社会のニーズに応える研究・教育を行ってきました。その一環として、新型コロナウイルスに対応するため、「新型コロナウイルス緊急対策のための大学「知」活用プログラム」として、ウイルス学、医学・生物学、健康科学、数理科学、情報学、教育学、社会心理学、社会政策学、法学、経済学、芸術学等の27プロジェクトが実施されています。この多様な知を学生に還元するため、新型コロナウイルスが社会に与えた影響を扱う「TSUKUBA新型コロナ社会学」を開講することとしました。 「TSUKUBA新型コロナ社会学」を通し、異なる専門分野を持ち、異なる教員組織に所属する研究者がともに授業を創り上げることでコミュニティを形成し、新たな共同研究等の契機とし、質の高い研究・教育を循環させることで、社会に貢献する研究・教育を展開していきます。

  • 2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催

    2月15日、極めて優れた活動を行ったと認められる教員の方々に対して、その活動に敬意を表し、栄誉を称えるため、2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催しました。 表彰式には、被表彰者25名、永田恭介学長をはじめ本学執行部が参加した他、学内外から多数の方に参加していただきました。 表彰式では、永田学長からの表彰状の授与と祝辞があり、続いて、表彰された先生方による業績発表が行われました。 最後にBEST FACULTY MEMBER選考委員会委員長の阿部豊副学長(企画評価・学術情報担当)から閉会のことばがあり、約2時間のオンライン表彰式が無事に終了しました。 (集合写真)

  • 2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催

    2月15日、極めて優れた活動を行ったと認められる教員の方々に対して、その活動に敬意を表し、栄誉を称えるため、2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催しました。 表彰式には、被表彰者25名、永田恭介学長をはじめ本学執行部が参加した他、学内外から多数の方に参加していただきました。 表彰式では、永田学長からの表彰状の授与と祝辞があり、続いて、表彰された先生方による業績発表が行われました。 最後にBEST FACULTY MEMBER選考委員会委員長の阿部豊副学長(企画評価・学術情報担当)から閉会のことばがあり、約2時間のオンライン表彰式が無事に終了しました。 (集合写真)

  • 2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催

    2月15日、極めて優れた活動を行ったと認められる教員の方々に対して、その活動に敬意を表し、栄誉を称えるため、2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催しました。 表彰式には、被表彰者25名、永田恭介学長をはじめ本学執行部が参加した他、学内外から多数の方に参加していただきました。 表彰式では、永田学長からの表彰状の授与と祝辞があり、続いて、表彰された先生方による業績発表が行われました。 最後にBEST FACULTY MEMBER選考委員会委員長の阿部豊副学長(企画評価・学術情報担当)から閉会のことばがあり、約2時間のオンライン表彰式が無事に終了しました。 (集合写真)

  • 2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催

    2月15日、極めて優れた活動を行ったと認められる教員の方々に対して、その活動に敬意を表し、栄誉を称えるため、2020 BEST FACULTY MEMBER 表彰式をオンラインで開催しました。 表彰式には、被表彰者25名、永田恭介学長をはじめ本学執行部が参加した他、学内外から多数の方に参加していただきました。 表彰式では、永田学長からの表彰状の授与と祝辞があり、続いて、表彰された先生方による業績発表が行われました。 最後にBEST FACULTY MEMBER選考委員会委員長の阿部豊副学長(企画評価・学術情報担当)から閉会のことばがあり、約2時間のオンライン表彰式が無事に終了しました。 (集合写真)

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」へのご協力へのお礼

     第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。  本年1月22日、多くの方々のご支援の下、第1回目の食料支援を行い、約3,000名の学生に食料を配給することができました。 しかし、支援当日に都合がつかなかった学生や待ち時間の長さから受け取りを断念した学生など、1,000人程度の学生に食料が十分行き渡りませんでした。こうした学生を主な対象に、2月17日、18日の2日間で第2回目の食料支援を行うことといたしました。前回から大きく日をあけておりませんでしたが、第1回目の報道をご覧になり食料支援への参加をお申し出いただいた方、前回に引き続きご支援にご協力いただいた企業様など、今回も大変多くの方からご支援をいただきました。 おかげさまで、前回支援を受けることができなかった学生にも、十分に食料を配給することができました。ご協力いただきました皆様に、改めて心より感謝申し上げます。  なお、今回の食料支援事業に係る詳細の結果につきましては、後日あらためてご報告をさせていただきたく存じます。今後とも本学の活動に対するご理解・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 令和3年2月18日筑波大学長・永田恭介

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」へのご協力へのお礼

     第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。  本年1月22日、多くの方々のご支援の下、第1回目の食料支援を行い、約3,000名の学生に食料を配給することができました。 しかし、支援当日に都合がつかなかった学生や待ち時間の長さから受け取りを断念した学生など、1,000人程度の学生に食料が十分行き渡りませんでした。こうした学生を主な対象に、2月17日、18日の2日間で第2回目の食料支援を行うことといたしました。前回から大きく日をあけておりませんでしたが、第1回目の報道をご覧になり食料支援への参加をお申し出いただいた方、前回に引き続きご支援にご協力いただいた企業様など、今回も大変多くの方からご支援をいただきました。 おかげさまで、前回支援を受けることができなかった学生にも、十分に食料を配給することができました。ご協力いただきました皆様に、改めて心より感謝申し上げます。  なお、今回の食料支援事業に係る詳細の結果につきましては、後日あらためてご報告をさせていただきたく存じます。今後とも本学の活動に対するご理解・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 令和3年2月18日筑波大学長・永田恭介

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」へのご協力へのお礼

     第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。  本年1月22日、多くの方々のご支援の下、第1回目の食料支援を行い、約3,000名の学生に食料を配給することができました。 しかし、支援当日に都合がつかなかった学生や待ち時間の長さから受け取りを断念した学生など、1,000人程度の学生に食料が十分行き渡りませんでした。こうした学生を主な対象に、2月17日、18日の2日間で第2回目の食料支援を行うことといたしました。前回から大きく日をあけておりませんでしたが、第1回目の報道をご覧になり食料支援への参加をお申し出いただいた方、前回に引き続きご支援にご協力いただいた企業様など、今回も大変多くの方からご支援をいただきました。 おかげさまで、前回支援を受けることができなかった学生にも、十分に食料を配給することができました。ご協力いただきました皆様に、改めて心より感謝申し上げます。  なお、今回の食料支援事業に係る詳細の結果につきましては、後日あらためてご報告をさせていただきたく存じます。今後とも本学の活動に対するご理解・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 令和3年2月18日筑波大学長・永田恭介

  • 第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」へのご協力へのお礼

     第2回「新型コロナに係る学生への食料支援事業」に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。  本年1月22日、多くの方々のご支援の下、第1回目の食料支援を行い、約3,000名の学生に食料を配給することができました。 しかし、支援当日に都合がつかなかった学生や待ち時間の長さから受け取りを断念した学生など、1,000人程度の学生に食料が十分行き渡りませんでした。こうした学生を主な対象に、2月17日、18日の2日間で第2回目の食料支援を行うことといたしました。前回から大きく日をあけておりませんでしたが、第1回目の報道をご覧になり食料支援への参加をお申し出いただいた方、前回に引き続きご支援にご協力いただいた企業様など、今回も大変多くの方からご支援をいただきました。 おかげさまで、前回支援を受けることができなかった学生にも、十分に食料を配給することができました。ご協力いただきました皆様に、改めて心より感謝申し上げます。  なお、今回の食料支援事業に係る詳細の結果につきましては、後日あらためてご報告をさせていただきたく存じます。今後とも本学の活動に対するご理解・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 令和3年2月18日筑波大学長・永田恭介

  • 第11回日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名を学長表彰

    第11回(令和2(2020)年度)日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名に対し、本学の大学院生の優れた業績が社会に広く認められる機会となり、本学の名誉を高めることに貢献されたとして、2月18日に永田恭介学長から学長表彰を行いました。 同賞を受賞されたのは、小木曽智子さん(人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻2年、指導教員:人文社会系 卯城祐司教授)、髙橋徹さん(人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻3年、指導教員:医学医療系 櫻井武教授)、村田博雅さん(数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻3年、指導教員:数理物質系 都甲薫准教授、末益崇教授)の3名です。 同賞は、上皇陛下の天皇御即位20年に当たり、社会的に厳しい経済環境の中で、勉学や研究に励んでいる若手研究者を支援・奨励するための事業の資として、平成21年に上皇陛下から御下賜金を賜り、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的に、平成22年度に日本学術振興会で創設された栄誉ある賞です。 今回、受賞者18名の中に本学の大学院博士課程学生が3名選ばれたことは快挙であり、本学にとっても大変名誉な結果となりました。 受賞者の博士課程の研究テーマは以下のとおりです。 人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻 小木曽 智子さん 博士課程の研究テーマ「英文読解における推論生成プロセスの解明:結束性と学習者要因に焦点を当てて」 人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻 髙橋 徹さん 博士課程の研究テーマ「冬眠様の低代謝状態を誘導する神経経路の同定」 数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻 村田 博雅さん 博士課程の研究テーマ「金属誘起層交換による多層グラフェン合成と薄膜二次電池応用」 (小木曽さんへの学長表彰) (髙橋さんへの学長表彰) (村田さんへの学長表彰) (左から、永田学長、髙橋さん、小木曽さん、村田さん、木越研究担当副学長)

  • 第11回日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名を学長表彰

    第11回(令和2(2020)年度)日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名に対し、本学の大学院生の優れた業績が社会に広く認められる機会となり、本学の名誉を高めることに貢献されたとして、2月18日に永田恭介学長から学長表彰を行いました。 同賞を受賞されたのは、小木曽智子さん(人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻2年、指導教員:人文社会系 卯城祐司教授)、髙橋徹さん(人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻3年、指導教員:医学医療系 櫻井武教授)、村田博雅さん(数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻3年、指導教員:数理物質系 都甲薫准教授、末益崇教授)の3名です。 同賞は、上皇陛下の天皇御即位20年に当たり、社会的に厳しい経済環境の中で、勉学や研究に励んでいる若手研究者を支援・奨励するための事業の資として、平成21年に上皇陛下から御下賜金を賜り、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的に、平成22年度に日本学術振興会で創設された栄誉ある賞です。 今回、受賞者18名の中に本学の大学院博士課程学生が3名選ばれたことは快挙であり、本学にとっても大変名誉な結果となりました。 受賞者の博士課程の研究テーマは以下のとおりです。 人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻 小木曽 智子さん 博士課程の研究テーマ「英文読解における推論生成プロセスの解明:結束性と学習者要因に焦点を当てて」 人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻 髙橋 徹さん 博士課程の研究テーマ「冬眠様の低代謝状態を誘導する神経経路の同定」 数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻 村田 博雅さん 博士課程の研究テーマ「金属誘起層交換による多層グラフェン合成と薄膜二次電池応用」 (小木曽さんへの学長表彰) (髙橋さんへの学長表彰) (村田さんへの学長表彰) (左から、永田学長、髙橋さん、小木曽さん、村田さん、木越研究担当副学長)

  • 第11回日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名を学長表彰

    第11回(令和2(2020)年度)日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名に対し、本学の大学院生の優れた業績が社会に広く認められる機会となり、本学の名誉を高めることに貢献されたとして、2月18日に永田恭介学長から学長表彰を行いました。 同賞を受賞されたのは、小木曽智子さん(人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻2年、指導教員:人文社会系 卯城祐司教授)、髙橋徹さん(人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻3年、指導教員:医学医療系 櫻井武教授)、村田博雅さん(数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻3年、指導教員:数理物質系 都甲薫准教授、末益崇教授)の3名です。 同賞は、上皇陛下の天皇御即位20年に当たり、社会的に厳しい経済環境の中で、勉学や研究に励んでいる若手研究者を支援・奨励するための事業の資として、平成21年に上皇陛下から御下賜金を賜り、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的に、平成22年度に日本学術振興会で創設された栄誉ある賞です。 今回、受賞者18名の中に本学の大学院博士課程学生が3名選ばれたことは快挙であり、本学にとっても大変名誉な結果となりました。 受賞者の博士課程の研究テーマは以下のとおりです。 人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻 小木曽 智子さん 博士課程の研究テーマ「英文読解における推論生成プロセスの解明:結束性と学習者要因に焦点を当てて」 人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻 髙橋 徹さん 博士課程の研究テーマ「冬眠様の低代謝状態を誘導する神経経路の同定」 数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻 村田 博雅さん 博士課程の研究テーマ「金属誘起層交換による多層グラフェン合成と薄膜二次電池応用」 (小木曽さんへの学長表彰) (髙橋さんへの学長表彰) (村田さんへの学長表彰) (左から、永田学長、髙橋さん、小木曽さん、村田さん、木越研究担当副学長)

  • 第11回日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名を学長表彰

    第11回(令和2(2020)年度)日本学術振興会育志賞を受賞した大学院博士課程学生3名に対し、本学の大学院生の優れた業績が社会に広く認められる機会となり、本学の名誉を高めることに貢献されたとして、2月18日に永田恭介学長から学長表彰を行いました。 同賞を受賞されたのは、小木曽智子さん(人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻2年、指導教員:人文社会系 卯城祐司教授)、髙橋徹さん(人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻3年、指導教員:医学医療系 櫻井武教授)、村田博雅さん(数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻3年、指導教員:数理物質系 都甲薫准教授、末益崇教授)の3名です。 同賞は、上皇陛下の天皇御即位20年に当たり、社会的に厳しい経済環境の中で、勉学や研究に励んでいる若手研究者を支援・奨励するための事業の資として、平成21年に上皇陛下から御下賜金を賜り、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的に、平成22年度に日本学術振興会で創設された栄誉ある賞です。 今回、受賞者18名の中に本学の大学院博士課程学生が3名選ばれたことは快挙であり、本学にとっても大変名誉な結果となりました。 受賞者の博士課程の研究テーマは以下のとおりです。 人文社会科学研究科(博士後期課程)現代語・現代文化専攻 小木曽 智子さん 博士課程の研究テーマ「英文読解における推論生成プロセスの解明:結束性と学習者要因に焦点を当てて」 人間総合科学研究科(一貫制博士課程)生命システム医学専攻 髙橋 徹さん 博士課程の研究テーマ「冬眠様の低代謝状態を誘導する神経経路の同定」 数理物質科学研究科(博士後期課程)ナノサイエンス・ナノテクノロジー専攻 村田 博雅さん 博士課程の研究テーマ「金属誘起層交換による多層グラフェン合成と薄膜二次電池応用」 (小木曽さんへの学長表彰) (髙橋さんへの学長表彰) (村田さんへの学長表彰) (左から、永田学長、髙橋さん、小木曽さん、村田さん、木越研究担当副学長)

  • 「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教を学⻑表彰

    2⽉18⽇、⽂部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教(システム情報系)に対し,本学の研究者の優れた業績が社会的に広く認められる機会となり,本学の名誉を高めることに貢献されたとして,永田恭介学⻑が表彰楯を授与する学⻑表彰を行いました。 この「ナイスステップな研究者」選定制度は、同研究所が、科学技術への顕著な貢献をされた研究者を選定するもので、平成17年から毎年10名前後が選定されています。 今年の「ナイスステップな研究者2020」には、今後活躍が期待される30代~40代の若手研究者を中心に、AI技術やデータサイエンスを駆使した医療・材料科学・化学などへの応用研究、自然科学と人文社会科学の融合研究、認知症の新たな診断法やSDGsに資する技術開発といった、現代社会の課題に密接に関わる研究など多岐にわたる分野において、研究活動のみならず様々な形で国内外へ広く成果を還元している研究者が選定されています。 佐野助教は、『「物理」の視点で複雑な「社会」を研究する:SNSにおける情報拡散パターンの解析』によりナイスステップな研究者に選定されました。

  • 「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教を学⻑表彰

    2⽉18⽇、⽂部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教(システム情報系)に対し,本学の研究者の優れた業績が社会的に広く認められる機会となり,本学の名誉を高めることに貢献されたとして,永田恭介学⻑が表彰楯を授与する学⻑表彰を行いました。 この「ナイスステップな研究者」選定制度は、同研究所が、科学技術への顕著な貢献をされた研究者を選定するもので、平成17年から毎年10名前後が選定されています。 今年の「ナイスステップな研究者2020」には、今後活躍が期待される30代~40代の若手研究者を中心に、AI技術やデータサイエンスを駆使した医療・材料科学・化学などへの応用研究、自然科学と人文社会科学の融合研究、認知症の新たな診断法やSDGsに資する技術開発といった、現代社会の課題に密接に関わる研究など多岐にわたる分野において、研究活動のみならず様々な形で国内外へ広く成果を還元している研究者が選定されています。 佐野助教は、『「物理」の視点で複雑な「社会」を研究する:SNSにおける情報拡散パターンの解析』によりナイスステップな研究者に選定されました。

  • 「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教を学⻑表彰

    2⽉18⽇、⽂部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教(システム情報系)に対し,本学の研究者の優れた業績が社会的に広く認められる機会となり,本学の名誉を高めることに貢献されたとして,永田恭介学⻑が表彰楯を授与する学⻑表彰を行いました。 この「ナイスステップな研究者」選定制度は、同研究所が、科学技術への顕著な貢献をされた研究者を選定するもので、平成17年から毎年10名前後が選定されています。 今年の「ナイスステップな研究者2020」には、今後活躍が期待される30代~40代の若手研究者を中心に、AI技術やデータサイエンスを駆使した医療・材料科学・化学などへの応用研究、自然科学と人文社会科学の融合研究、認知症の新たな診断法やSDGsに資する技術開発といった、現代社会の課題に密接に関わる研究など多岐にわたる分野において、研究活動のみならず様々な形で国内外へ広く成果を還元している研究者が選定されています。 佐野助教は、『「物理」の視点で複雑な「社会」を研究する:SNSにおける情報拡散パターンの解析』によりナイスステップな研究者に選定されました。

  • 「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教を学⻑表彰

    2⽉18⽇、⽂部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2020(ナイスステップな研究者)」に選定された佐野幸恵助教(システム情報系)に対し,本学の研究者の優れた業績が社会的に広く認められる機会となり,本学の名誉を高めることに貢献されたとして,永田恭介学⻑が表彰楯を授与する学⻑表彰を行いました。 この「ナイスステップな研究者」選定制度は、同研究所が、科学技術への顕著な貢献をされた研究者を選定するもので、平成17年から毎年10名前後が選定されています。 今年の「ナイスステップな研究者2020」には、今後活躍が期待される30代~40代の若手研究者を中心に、AI技術やデータサイエンスを駆使した医療・材料科学・化学などへの応用研究、自然科学と人文社会科学の融合研究、認知症の新たな診断法やSDGsに資する技術開発といった、現代社会の課題に密接に関わる研究など多岐にわたる分野において、研究活動のみならず様々な形で国内外へ広く成果を還元している研究者が選定されています。 佐野助教は、『「物理」の視点で複雑な「社会」を研究する:SNSにおける情報拡散パターンの解析』によりナイスステップな研究者に選定されました。