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「6A214のための接点」 タムラサトル 2011年11月7日(月)~11月18日(金)

2011年10月19日(水)

タムラサトル展「6A214のための接点」が開催されます。
会場:アートギャラリーT+
会期:2011年11月7日(月)~11月18日(金) ※土日休館
開館時間:9時~17時
出展者:タムラサトル
企画主催:アートギャラリーT+
入場無料

アートギャラリーT+は、筑波大学の芸術の学生、教職員の制作の発表の場として設けられ、毎週個性溢れる展示が行われています。T+のスタッフはギャラリーの管理だけでなく、筑波大の芸術を内外に発信しようと様々な活動を行っており、卒業生へのインタビューも大事な活動のひとつと位置付けています。2010年8月に、総合造形領域のOBであり、国内外で活躍するタムラサトル氏を訪ねてインタビューをしたことがきっかけとなり、今回母校で初となる展覧会が実現しました。ここアートギャラリーT+でしか成立し得ない「6A214のための接点」、どうぞお楽しみください。

■トークイベント
開催日時:11月10日(木)18:15~
会場:6A208
入場無料
ゲスト:タムラサトル、小田井真美(アーカスプロジェクトディレクター)、アーカススタジオディレクター(2011年度アーカスプロジェクトレジデンスアーティスト)
展示作品、アーカススタジオ、そして現在のアートシーンについて語ります。



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