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ティータスについて

開館時間 9:00 – 18:30
休館日
土・日・祝日
※学内の事情(行事・入試等)
により、平日でも休館になることがあります。

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ティータスとは

筑波大学アートギャラリーT+[ティータス]とは筑波大学芸術専門学群の学生が主体となって運営しているギャラリーです。学生からギャラリー設置の声が高まり、2000年に設立計画がスタートし、2001年9月に「芸専ギャラリー」としてオープンしました。毎週、芸術の学生や教職員等の制作発表の場として利用されています。
T+のTは筑波大学を表し、そこを創造・発信の場とする私たちがこのギャラリーを通してプラスの変化を起こしていこうという意味です。

ティータスではこんな活動を行っています。

  • 学生・教職員などによる作品展示
    T+は芸専生なら誰でも借りられる無料の貸しギャラリーです。ぺデ沿いのガラス張りだから外へのアピール効果も抜群!!毎週様々なジャンルの展覧会が行われています。
  • T+スタッフによるアート情報の発信
    現在、芸術専門学群の学生有志がT+スタッフとして活動しています。ギャラリー運営だけではなく、筑波大学関係の芸術情報を発信し、筑波大学の他学群や地域住民との架け橋となるような活動を目指しています。現在4~2年生のスタッフで活動中。それぞれの専攻も芸術学、構成、デザイン、美術と様々です。

つくばのマンガ家展

過去の展示風景 展示風景



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